ベ ス ト ツ ア ー ズ オブ ハワイ ハワイ島キラウエア火山のオリジナルチャーター(貸切観光)や、赤い溶岩を 観察する溶岩ツアートレッキング、野生のイルカと触れ合うドルフィンスイム、 サーフィンレッスン、ワイピオ渓谷、コナコーヒー焙煎体験ツアーなどの送迎 付ツアーをレンタカーで観光がご心配な方のために、企画催行しています。 トップページへ お客様からのお便り 会社概要 |
| よ く あ る 質 問 集 |
< 貸切観光 (チャーター) >
| Q1.貸切観光は、自分たちの希望の場所を観光できますか? |
| 貸切(チャーター)で観光しますので、ご希望の場所を観光できます。ご希望が多い観光場所は、ワイピオ渓谷、アカカの滝、ビッグアイランドキャンディーズ、そしてもちろん、キラウエア火山です。最近は、ヒロ市内にあるオリジナルのアロハ、ムームーのお店シグゼンや、地ビールの試飲と購入ができる、メハナビール工場も人気です。 |
| Q2.ホノルルからの日帰り観光はできますか? |
| もちろん可能ですが、お客様の方でホノルル空港ーハワイ島までの航空券のお手配が必要です。観光コースは、@ー北回りで、ワイピオ渓谷展望台、ホノカアでマラサダ、アカカの滝、ヒロ市内、キラウエア火山。Aー南周りで、コナ市内の観光、コナコーヒー農園、黒砂海岸、キラウエア火口、ヒロ市内の観光等ができます。なお、航空券のお手配は、コナ空港到着午前9時ごろ、ヒロ空港出発午後7時ごろをお勧めします。 |
| Q3.キラウエア火山の観光ポイントと所要時間はどれくらいですか? |
| 2008年のハレマウマウ火口の噴火により、キラウエア火口内は立ち入り禁止となっています。現在は、山頂にあるジャガー博物館やキラウエアイキ火口、溶岩トンネルが観光ポイントです。そのほか、スチームベント(蒸気の噴気孔)周辺のハイキングをすると1時間30分〜2時間の観光です。 |
| Q4.キラウエア火山では、間近で赤い溶岩流が観察できますか? |
| 間近の溶岩流は、キラウエア火口とは全く別の場所での観察となります。現在は、間近で観察できる溶岩は国立公園内には流出していませんので、間近で溶岩を観察する溶岩ツアー(トレッキング)は、ツアーの催行が中止となっています。なお、キラウエア火山では日中溶岩を見ることはできませんが、夕方からキラウエア火口内のハレマウマウ火口で、噴煙に映る赤い溶岩が観察できる場合があります。 |
| Q5.ハワイ島一日観光の所要時間は、9〜10時間となっていますが、時間延長の場合の追加料金はいくらですか? |
| 時間の延長に伴う追加料金はありませんが、ハワイ島チャーター(北回り)、(南回り)の参考コースの範囲で観光をお願いしております。そのほか、カラパナ溶岩、ハレマウマウ溶岩ツアーなどのチャーターは、所要時間が12〜13時間となり、チャーター料金が異なりますので、ご了承ください。 |
| Q6.貸切料金は、1名の料金ですか、それとも1台あたりの料金ですか? |
| 1台あたりの料金です。ドライバーを入れて7名乗りのミニバンを使用しますので、6名様まで乗車可能です。貸切観光は、ご参加人数が多いとお徳ですが、少人数でご利用の場合は割高となりますので、ご検討ください。 |
| Q7.キラウエア観光とオプショナルツアーの組み合わせは可能ですか? |
| ワイピオ渓谷ツアーやコナコーヒー焙煎体験ツアーなど、ご参加が可能です。ただし、オプショナルツアーへの参加は午前中で、ツアー会社に参加可能か確認が必要となりますので、なるべく早めにお問い合わせください。お申し込みがこちらで代行いたします。料金は、チャーター1台料金+各オプショナルツアーへの参加料金となります。(例:コナコーヒー焙煎体験ツアーの参加料金ー1名様$30+TAX) |
| Q8.貸切料金が他社と比較すると格安なのはなぜですか? |
| 予約代理店や旅行代理店を経由しないで、お客様との直接予約でご提供できる料金だからです。ただし、ご利用人数が2〜3名様の場合は割高となりますので、混載(乗り合い)ツアーをお勧めします。 |
| Q1.高齢者や子供の参加は可能ですか? |
| 市役所が管理する一般駐車場から、片道約1,5km歩いたところにビューポイントが変更されました。新しいビューポイントから、近くで溶岩流が観察できる場合もありますが、ご高齢者やお子様がご参加の場合は、一般駐車場から約100m先で、約2km先の海への溶岩を観察しています。なお、当日の状況によっては、キラウエア火口のハレマウマウの溶岩観察に変更する場合がありますので、ご了承ください。 |
| Q2.星空観察はマウナケア山でするのでしょうか? |
| 星空観察は、ハワイ島には星がきれいに観察できる場所が沢山ありますので、ホテルに戻る途中で星座の観察をして帰ります。当日の天候にもよりますが、サドルロード(標高2000m)、カラパナ地区、ホノカア周辺、パーカー牧場などで観察しています。 |
| Q1.溶岩が間近で観察できますか? |
| 間近での観察はできません。現在溶岩は、キラウエア火山のハレマウマウ火口または、カラパナ地区での観察となります。キラウエア火山とハレマウマウ溶岩ツアー、キラウエア火山とカラパナ溶岩ツアーをご参考にしてください。 |
| Q2.プナルウの黒砂海岸では海亀が必ず見れますか? |
| 潮の干満の関係で、当日ビーチにいないときもあります。満潮時以外はよくビーチにいますが、ビーチにいない場合は、海の中から顔を出す海亀を見ることになります。 |
| Q1.溶岩ツアーで、どろどろの溶岩が間近で見れますか? |
| 現在、国立公園内にようがんが流出しておりませので、トレッキングツアーは、一時催行中止です。 |
| Q2.溶岩ツアーでは、どれくらい近くで溶岩が観察できますか? |
| 当日の溶岩の状況にもよりますが、溶岩が地表面に流出した場合は、ほとんどが1m〜2m以内での観察が可能です。 |
| Q3.トレッキングの時の気温はどれくらいですか? |
| 季節によって異なりますが、夏は下からの照り返しもあって、35〜40℃になるときもあります。10月から3月は、30℃前後です。ただし、日本の様な湿度がありませんので、一般の方は、往復2時間程度のハイキングまではOKです。 |
| Q4.トレッキングの時の服装はどうしたらいいでしょう? |
| とても起伏のある歩きづらいゴツゴツの溶岩の上をトレッキングしますので、着替えのシャツ、長ズボン、トレッキングシューズをご用意ください。また、木陰がまったくありませんので、日焼け止めや帽子、リュック(バックパック)も必要です。 |